イントラセル

ボコボコに開いてしまったニキビ跡。
蛍光灯の下では顔を見られたくないクレーター肌。

 

せっせとスキンケアして新陳代謝を促しても、自分で治すのは困難です。

 

でもあきらめるのはまだ早いですよ。

 

ちょっとハードルは高めかもしれませんが、それだけリターンも大きい施術イントラセルを紹介します。

 

イントラセルはレーザー治療の一種ですが、針を皮膚に刺すというのが特徴。
針といってもわずか0.1ミリなので安心してください。
東洋医学の鍼で一般的に用いられるものが0.2ミリなので、それよりは細いということ。

 

また、麻酔クリームを塗るため、施術中は痛みを感じることはありません。

 

イメージとしては、剣山のような複数の針を肌に刺していきます。
皮膚の中に直接レーザーを照射するので、肌表面へのダメージがなく、ダイレクトに肌深部まで届くので従来のレーザーより効果が数段に違います。
レーザーの刺激により、コラーゲンの生成が活発に、陥没していたクレーター肌が盛り上がって滑らかな肌になります。

 

施術後は顔のヒリヒリ感がありますが、3日ほど顔の赤みが続くようです。
その後肌がカサカサしたりかゆくなったり・・とまさに傷が治っていくプロセスを得た後、プルプルとハリのある肌に生まれかわります。

 

ダウンタイムは約1週間。

 

光治療を何度も受けるなら、1度で効果のあるイントラセルのほうがいい、という声もあります。
ダウンタイムと費用の問題がクリアできれば、ぜひ試してみたいですね。

 

「やってみたいかも・・」と思ったら、自分のお肌の症状をみてもらいながら、プロの先生に詳しく相談に乗ってもらいましょう。

 

聖心美容外科では、ビタミンC誘導体、レーザー治療、光治療、イントラセル、ケミカルピーリングなど、様々な種類の治療法を用意しています。


ご自分の肌やニキビのタイプにはどの治療法が合うのか、まずは気軽に無料カウンセリングを受けてみましょう。

 

↓凸凹のニキビ跡がこんなにきれいに!(症例写真あり)
皮膚治療